今、篆刻の記事をアップしたら、即、コメントとトラックバックが来てたので、
「わ〜い!すごいぞ!」と思って開いたら、
なんとアダルトブログだった!!
もう!!ビックリした、むかついた、ガッカリした、第一気分悪い!
編集機能で消した・・
これからもこんな事あるのかなぁ・・
せっかく楽しかったのに・・・
「わ〜い!すごいぞ!」と思って開いたら、
なんとアダルトブログだった!!
もう!!ビックリした、むかついた、ガッカリした、第一気分悪い!
編集機能で消した・・
これからもこんな事あるのかなぁ・・
せっかく楽しかったのに・・・
交差点の角の花壇に茂っていたネコジャラシ
なんだか変に茶色くなってる
みんなおんなじ色に枯れている
人工的な茶色・・・薬・だな・・
なんでこんなことするんだろう
ほっといてもちゃんと枯れていくのにね
ネコジャラシのほかに何か植えてたわけでもないのに
歩道にある他の花壇には、まだネコジャラシが生えていて
葉っぱがほんのり赤く紅葉してた
どうせ手入れもしてないんだから、
ネコジャラシで充分じゃん けなげで、かわいいのに
そういえば前にここに書いた、(10月22日付け)
駐車場のポール際にあったネコジャラシ・・抜かれてた
でも、抜かれた跡に土なんてないの
あんなところでよくがんばってたなぁ
今日は写真なし、想像してね
・・・「ネコジャラシ」って5回、あ、6回書いてる・・
なんだか変に茶色くなってる
みんなおんなじ色に枯れている
人工的な茶色・・・薬・だな・・
なんでこんなことするんだろう
ほっといてもちゃんと枯れていくのにね
ネコジャラシのほかに何か植えてたわけでもないのに
歩道にある他の花壇には、まだネコジャラシが生えていて
葉っぱがほんのり赤く紅葉してた
どうせ手入れもしてないんだから、
ネコジャラシで充分じゃん けなげで、かわいいのに
そういえば前にここに書いた、(10月22日付け)
駐車場のポール際にあったネコジャラシ・・抜かれてた
でも、抜かれた跡に土なんてないの
あんなところでよくがんばってたなぁ
今日は写真なし、想像してね
・・・「ネコジャラシ」って5回、あ、6回書いてる・・

チャリんこで走ってて見つけました。
駐車場のポールの根元に、ただ抜き忘れただけなんだろうけど、なんか可愛い!
ネコジャラシっていろいろな大きさのがあって、小さいのはベランダにつれて帰っちゃおうかと思うくらい可愛い、って言ったら「ベランダに置くのはキャットテールにしてくれ」、と言われた。

こっちのススキ?カヤ?これもなんかいいよね。まぁ、ただの雑草だけどね。
コスモス!もちろん素敵だけど、草たちの秋も捨てがたい。
涼しくなったら突然気がつくのは何故?暑い頃、この草たちどうしてたんだろう。
そこにあったはずなのに。
ここまでは昨日みつけた秋

そして今日の夕日(映像はすべて携帯なのでちょっときびしいね。)
24日(土)晴天

うちのぬいぐるみの仲間になったしろいふわふわ君。ハウステンボスから連れて帰ってきちゃった。お名前は考え中。

「ドムトールン」というシンボルタワーからの眺め


ちょっと風が強かったけど、お天気よくて楽しかった。
なんか、ちょこちょこいっぱい買い物してしまった。
タンテ・アニーのチーズケーキはお薦め。それを買いに行ったようなものでした。
娘が浴衣を買った時に応募したハウステンボスに当たっちゃったんだ、ご優待、というヤツです。今年は、雲仙バスツアーにも当たったし、当たり年?
でも結局、結構お金使っちゃうのよね。
住んでる街が、普通にあんなだといいのにな。

うちのぬいぐるみの仲間になったしろいふわふわ君。ハウステンボスから連れて帰ってきちゃった。お名前は考え中。

「ドムトールン」というシンボルタワーからの眺め


ちょっと風が強かったけど、お天気よくて楽しかった。
なんか、ちょこちょこいっぱい買い物してしまった。
タンテ・アニーのチーズケーキはお薦め。それを買いに行ったようなものでした。
娘が浴衣を買った時に応募したハウステンボスに当たっちゃったんだ、ご優待、というヤツです。今年は、雲仙バスツアーにも当たったし、当たり年?
でも結局、結構お金使っちゃうのよね。
住んでる街が、普通にあんなだといいのにな。
『生きている智慧』は作者の柳澤桂子さんご本人も出演され、ある番組で紹介されたので、知っている人は多いと思います。その日、書店で見かけた・・というより店員さんがどこからか抱えてきて、追加して並べていたので、「ああ、あの本だ」と思いなんとなく買いました。「今日は良く出たでしょう?」と言うと、「ほんとに今日はよく売れました。テレビの反響ってすごいですね。」と忙しそうに包んでくれました。
柳澤さんは、若い頃から壮絶な闘病生活をされたのだそうです。生命科学者でもある柳澤さんによる、般若心経の翻訳本です。
その番組のインタビューの中で一番印象に残っているのは、
「怒りを感じなくなりました」
という一言。「だから、とても楽ですよ」と。
自分の存在を宇宙と一体化して感じる、などということは、まだまだ出来そうもないけど、少し近づいてみたいと思いました。
般若心経を現代語に訳された本編と、堀文子さんの挿絵、そしてあとがきだけの、とてもシンプルな一冊です。

