けっこう圧巻ですね。

右から五つ目が私の・・アハハ
こんなステキな作品もあります。
でも、了解を得ていないのでナナメから遠景で・・

作品の中の絵もご自分で描かれています。
すごい細密画ですよ。
篆刻って押すのも大変なんですが、文字を書くのもけっこう大変で、
この作品の場合、絵が先なのか印を押すのが先なのか、どっちにしても難しそうです。

これもアップの許可を得ておりません、これで限界、ドキドキ
私の展示物のアップです。
名前?見ないで!

こちらは以前に出した作品の縦型です。
あっ、実名!見ないで・・

印影ドアップです。

作品の「白駒過隙」は
白馬が戸のわずかな隙間を駆け抜けていく間、という意味です。
人生は短い
しみじみ味わってくださいな!
本日二つ目の記事です。

ロビー展のために作った作品です。
久留米のえ〜るピア奥のサンライフで21日(日)まで篆刻展が開かれています
ただこの石、めちゃめちゃ硬かったんです。
全然!まったく!刀が入りません。
しかたがないので、トンカチと篆刻刀でまるで彫刻家のような
彫り方で作りました。
でもこの彫り方と石の硬さが逆に功を奏して、
なかなかいい作品が出来ました。
それでこれを市展に出したら、入選しちゃいました。
飾ってもらえます。
10月10日(水)から14日(日)の5日間
石橋美術館1階で行われる久留米市総合美術展
いわゆる市展の書道部門で展示されます。
って、今日も入れてあと3日! 遅い。
-----作品はこの次、ここにアップします。
写真撮るの忘れちゃった。(^^;

ロビー展のために作った作品です。
久留米のえ〜るピア奥のサンライフで21日(日)まで篆刻展が開かれています
ただこの石、めちゃめちゃ硬かったんです。
全然!まったく!刀が入りません。
しかたがないので、トンカチと篆刻刀でまるで彫刻家のような
彫り方で作りました。
でもこの彫り方と石の硬さが逆に功を奏して、
なかなかいい作品が出来ました。
それでこれを市展に出したら、入選しちゃいました。
飾ってもらえます。
10月10日(水)から14日(日)の5日間
石橋美術館1階で行われる久留米市総合美術展
いわゆる市展の書道部門で展示されます。
って、今日も入れてあと3日! 遅い。
-----作品はこの次、ここにアップします。
写真撮るの忘れちゃった。(^^;

印が小さいのでちょっと額との大きさ、紙の大きさとのバランスが悪かったようです。
これを年賀状に使うことにしました。
それでも、もうあせった方がいいかも・・

これ↑が修正した印のアップ。
ほとんど変わってないけど、ここら辺↓がほんのちょこっとだけ変わっています。

あんまり分からんね。
この次には、手を加えたらバッチリ変わった!っていうものをアップしなきゃね。
ちなみに、印のしたの文字は今回練習する時間もなく、先生に入れてもらいました。
こんなにステキな字は書ききらん。
引き続きグループ展の時の作品です。

『美意延年』の久留米絣バージョン。
やっぱりこの大きさの額ですよね。

ちょっと前に彫ったもの。
やっぱりこの額にはこのくらいの大きさの印が落ち着く。
できました。
試作といっても、もうこれをちょこっと修正して
きれいに押すだけですけどね。

どうでしょう、似てるかな。
これですけどね・・
粗いというかきついというか・・
でもまあ、これがたぶん限界。
これだけ見ればまぁまぁじゃんか
アップするのを悩んだ末・・・・保存!
試作といっても、もうこれをちょこっと修正して
きれいに押すだけですけどね。

どうでしょう、似てるかな。
これですけどね・・
粗いというかきついというか・・
でもまあ、これがたぶん限界。
これだけ見ればまぁまぁじゃんか
アップするのを悩んだ末・・・・保存!

めるめるさんのところで仕入れた言葉。
「美意延年」 ←クリックして
今度10月の終わりにある文化祭に、これを、彫ります!(決意表明)
書道で言う臨書みたいに古典を真似して彫るのを、模刻というそうです。
篆書印譜字典に載っていたのを拡大して、これを彫ることにしました。
10月4日までに彫らないといけないのです。
裏打ちしてもらうのにそのくらいの時間はかかるのです。
その裏打ちも、半紙程度なので自分でできるように
教室で練習会とかして教えてもらったんですけど、自信ないも〜ん。

これは7月の課題でした。
せっかく彫ったのに提出期限忘れて
出し損なってしまった。
またやっちゃった!
初めてスキャンした画像でUPしております。だから、曲がってる?
これも慣れれば便利かな。


